きみにあげる
ぼくの命
きみにあげる
そんなことが
できたらいいな
生きる価値
きみにはある
ぼくなんかより
絶対にある
だけど命
あげられない
ごめんよきみの
分まで生きる
生きるのはなぜ苦しいのだろう、つらいのだろう。いや、だからこそ喜びを感じ得るのだ。闇があるから光が分かる。この世はあなたが必要だ。感情回復『詩的ぶるぅすメソッド』申込はメッセージフォームから。
愛しさでいっぱいな人へ
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